セミナー 英語のプレゼン

ビジネスマンの皆さん、社内研修担当の皆さん、そして 経営者の皆さん

英文のプレゼンテーション作成 に 苦労していませんか? 

・Presentationの作成について、効果的な方法はあるのか?


・日本語のプレゼンでも作り方はおぼつかない。ましてや英語のプレゼンなど どう作ればいいのか?


・プレゼンテーションの講習を英語学校に依頼すると非常に高価な授業料になる。

国際会議でMCを務める

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全て 本セミナーで解決します。

世界初! 英文レター・プレゼンの本質的な計画法を開示するので 実力がつきます。

2時間30分の解説と質疑で サンプルの作成も紹介し「本質的な計画法」をご理解いただけます。

 

1.セミナーの「個人のお客様」には、Facebook Page(JBE English) 又は LINEからご案内申しあげます。

  英文プレゼンの定型表現」を無料で進呈します。 LINE公式(JBE 英語のプレゼン・セミナー)の友達になってください。

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2.企業・団体様で 研修等をご希望される方は 是非 下記のボタンからお申込みください。(金額は 第5項 を ご参照ください。)

 

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(詳細は続きで・・・)
 

 

1. 日本製品を語るべき時代。英文プレゼンが重要。

2. 作るべきはビジネス。英文プレゼンは手段。

3. 現代の情報環境を利用してビジネスの生産性を更に上げる。

4. 本セミナーの目的と特徴

5. 企業・団体で研修等セミナー開催にご興味のある方は:

6. セミナーの内容 

   

(ご興味のある方は 以下の詳細説明もご一読下さい。)

 

1. 日本製品を語るべき時代。英文プレゼンテーションが重要。


あるコンサルティング会社の米国人CEOが「嘗ては日本製品自体が語ってくれていたが、今はそうではない」と言っていました。1990年代までは、日本製品の圧倒的なブランド、品質、価格が世界を席巻しましたが、今は違うというわけです。日本人自身が日本の製品・サービスを大いに語るべき時代なのです。世界市場でPRするためには、英文プレゼンテーションの能力を磨く必要があります。       

 

2. 作るべきはビジネス。英文プレゼンテーションは手段。


あくまでも「作るべきはビジネス」であり、「英文レター・プレゼン」はその手段です。本セミナーでは、手段が目的化しないように注意を払っています。そしてビジネスを計画する手法は、「本質的な計画法」として英文プレゼンを計画することに応用できます。これを説いた教科書がないために、「これだけ!英文レター・プレゼン」を出版したのです。セミナーではビジネスの計画法から解説し、仮想企業によるプレゼンテーションの作成事例も実演するので実際の作成方法を学ぶことができます。      

 

3. 現代の情報環境を利用してビジネスの生産性を更に上げる。


時間当たりの労働生産性をOECD加盟35か国で比較すると、日本は1980年代から2015年にかけて常に20位前後で推移しており、先進7か国中では常に最下位です。現代の情報環境を利用したEdTechの英語により英文プレゼンの説得力を増し、作成時間は短縮し「海外発信する仕事」の労働生産性を上げましょう。     

 

4.本セミナーの目的と特徴

①. 目的:「ビジネス用の プレゼンテーションの作成」を、実演を通じて理解する。

②. 特徴:
1) ビジネスの計画手法から解説し、それをプレゼンテーションの計画法に繋げている。
2) 実際にプレゼンテーションが作成される過程を見ることにより、参加者が理解し易くなっている。
3) Internet 環境を最大限利用して労働生産性の向上を目指している。
4) セミナー後は、参加者が単独でプレゼンテーションの作成を練習し、実際に使うことができる。    


5.企業・団体様で 研修等をご希望される方は、是非以下のボタンからお申込みください。

 

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セミナー開催料金は 料金表金額に消費税と交通費を加えたものになります。
参加人数
20名まで    15万円 + 消費税 + 交通費
21名以上    要 ご相談

     

 

6.セミナーの内容

第1節 ビジネス作りの要点:事業の定義、Marketing Mix

第2節 「プレゼン作成」 への 応用

第3節 説得法 と プレゼンの英語

第4節 「プレゼン作成」:Story と スライド配列

第5節 仮想企業の設定

第6節 仮想企業のプレゼン作成 (例)

第7節 スライド原稿(表示 + Script)の作成

第8節 プレゼン作成法のまとめ

第9節 スライドの描き方 と 話し方

以上

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セミナーの「個人のお客様」には、Facebook Page(JBE English) 又は LINEからご案内申しあげます。

 

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本セミナーが日本企業のプレゼンテーション能力を向上させることを祈念しています。

Custom makes all things easy. ( 習うより 慣れよ。)

 

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