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JBE Englishは株式会社日本ビジネスエキスパーツのオリジナルブランドです。良い情報のみを お届けします。貴方も日本も得をする英語習得法です。

メッセージ

目次

1.変わらない学習法


2.英語と日本語の「本質的な仕組み・性格」の違い


3.EdTechの英語 (Education + Technology)


4.ビジネス英語の最終目標は英語のプレゼンテーション


5.社内教育やセミナーに「セミナー 英語超入門」と「セミナー 英語のプレゼン」

   

1.変わらない学習法

私が英語教育を受けたのは小学校4年生からで1964年のことでした。それからもう50年以上経っています。現在は英語関連の書籍があふれ、英会話学校も多数ありますが、学習法はあまり変化していません。学習環境は大きく変化し、昔は貴重だったNative Speakersの文章も音声もInternetで簡単に入手できます。なぜ英語の学習法はあまり変化しないのか。

→ 学習法を変化させるには「これだけ!英語超入門」「これだけ!英語の4技能」と 「これだけ!英文レター・プレゼン」。

     

2.英語と日本語の「本質的な仕組み・性格」の違い

現代の英語の学習法が、55年前とあまり変化していないと思えるのは、それらが断片的に見えるからです。

この55年間で最大の変化は名著「日本人の英語(1988年、Mark Petersen)」が発行された事だと思いますが、日本人が間違いやすい点を 本質的な違い の対比から説明する本がありません。

本質的な違い とは文法的な違いもありますが、それ以上に「英語は日本語と比べて、名詞の数を数えるのに熱心」という様な、言語の「性格、好み」の違いもあるのです。

これらの対比は、英語を学んだ日本人が行わなければなりません。Native Speakersの先生に、そこまで日本語をよく知っている人は少ないからです。

     

3.EdTechの英語 (Education + Technology)

Internet上には、良質な英文、音声、翻訳Toolなど英語学習のResourceがあふれています。英語の「本質的な仕組み・性格」を知らずにそれらを使うと誤用が生じますが、逆に「日本語と英語の本質的な違い」を理解した上で使うと非常に便利です。

「日本語と英語の本質的な違い」をなるべく簡明に説明し、それを土台にしてInternet上のResourceを使うのが「これだけ!英語超入門」と「これだけ!英語の4技能」です。是非 一読してください。

    

4.ビジネス英語の最終目標は英語のプレゼンテーション

英語のプレゼンテーションは読む・聴く・書く・話す の4技能を駆使して顧客を説得するというビジネス英語の最終目標と言えるものです。英語のプレゼンにも「本質的な計画法」を説いた教科書がありません。プレゼンテーションは、ビジネスを計画するように計画すればよいのです。

その手法を書いたのが「これだけ!英文レター・プレゼン」です。海外ビジネスをする日本人に最適の教科書です。是非ご一読ください。

     

5.社内教育やセミナーに「セミナー 英語超入門」と「セミナー 英語のプレゼン」

社内教育やセミナーに「セミナー 英語超入門」と「セミナー 英語のプレゼン」を準備しました。「これだけ!英語超入門」と「これだけ!英文レター・プレゼン」を土台に、要点を肉声で判りやすく伝えます。 是非 ご活用ください。

 

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